Seita no Kagaku(Vol.76, No.3、2025年6月号)の特集「顔の科学」に、「『動く顔』の自己認識と行為主体感の相互作用」を寄稿しました。
自分の顔の動きを認識することと行為主体感がどのように関わるのかを取り上げ、顔を介したヒューマン・コンピュータ・インタラクションや、将来のサイバネティックなインターフェースへの示唆を論じています。
Shunichi Kasahara, Ph.D. / Cybernetic Humanity. Exploring a new Self in integration of humans and computers

Seita no Kagaku(Vol.76, No.3、2025年6月号)の特集「顔の科学」に、「『動く顔』の自己認識と行為主体感の相互作用」を寄稿しました。
自分の顔の動きを認識することと行為主体感がどのように関わるのかを取り上げ、顔を介したヒューマン・コンピュータ・インタラクションや、将来のサイバネティックなインターフェースへの示唆を論じています。