Blog

Honorable Mention for Parallel Ping-Pong Full Paper at Augmented Humans International Conference 2022.

We’ve got an Honorable Mention for Parallel Ping-Pong Full Paper at Augmented Humans International Conference 2022! Kazuma Takada, Midori Kawaguchi, Akira Uehara, Yukiya Nakanishi, Mark Armstrong, Adrien Verhulst, Kouta Minamizawa, and Shunichi Kasahara. 2022. Parallel Ping-Pong: Exploring Parallel Embodiment through Multiple Bodies by a Single User. In Augmented Humans 2022 (AHs 2022), DOI : https://doi.org/10.1145/3519391.3519408 Link :…

Read More

Morphing Identity will be exhibited at Miraikan

日本科学未来館にて特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」が3月18日より開催され、そこで Morphing Identityが展示予定です。 ■開催概要:特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」 会期   2022年3月18日(金)~8月31日(水)開館時間 10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)休館日  火曜※ ただし3月22日~4月5日、5月3日、7月26日~8月30日の火曜日は開館 会場   日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン 詳細は以下の公式サイトをご覧ください。https://kimirobo.exhibit.jp/

Read More

Best Demonstration Award for Parallel Ping-Pong Project

Superception project team won Best Demonstration Award (Best in Show) for Parallel Ping-Pong Project in Siggraph Asia Emerging Technologies 2021. BEST DEMONSTRATION AWARD (BEST IN SHOW): Parallel Ping-Pong: Demonstrating Parallel Interaction through Multiple Bodies by a Single UserPresenter: Kazuma Takada, Midori Kawaguchi, Yukiya Nakanishi, Akira Uehara, Mark Armstrong, Adrien Verhulst, Kouta Minamizawa, and Shunichi Kasahara (Sony…

Read More

第5回CAS研究会「複数の『身体』と法的責任」登壇

東京大学未来ビジョン研究センターと大阪大学社会技術共創研究センターが中心となり発足された「サイバネティック・アバター社会研究会」の第5回研究会に登壇します。 第5回CAS研究会「複数の『身体』と法的責任」@オンライン(2/16) ■ 開催日時:2022年2月16日(水)14:00〜16:00 ■ 実施形態:オンライン開催 *Zoomウェビナーを利用予定です。 *イベント前日までに、参加方法をメールにてお送りいたします。 ■ 参加費:無料 ■参加申込:要事前申し込み参加ご希望の方は、前日までに、こちら(https://forms.office.com/r/HhYSzTGi6m)の申し込みフォームよりお申し込みください。 サイバネティック・アバター(CA)技術とは、人々が自身の能力を最大限に発揮し、多様な人々の多彩な技能や経験を共有できる技術です。サイバネティック・アバターという「新しい身体」を得ることで、身体の制約を超えて誰もが自由に活動できるようになる社会が可能になります。そのような社会はどうあるべきか、また社会実装にはどのような課題があるのかについて、技術の開発段階から法的、倫理的、社会的な観点を議論する必要があります。 本研究会の第5回は、複数のCAという身体を得た人間の行動と、その結果生じた損害に関する法的な責任の考え方について議論します。話題提供として、ムーンショット型研究開発事業「身体的共創を生み出すサイバネティック・アバター技術と社会基盤の開発」に参加するソニーCSL 笠原氏より、一人の人間が複数の身体を扱えるようになるための技術開発について紹介をいただいた後、大阪大学社会技術共創研究センターの山本展彰特任助教より法的因果関係の考え方についての話題提供を予定しております。 本研究会はネットワーキングも目的としているため、最後には会場全体を交えてのディスカッションも行います。CA技術や社会にご関心のある方のご参加をお待ちしております。

Read More

Exhibition: Parallel Ping-Pong at SIGGRAPH Asia 2021 Emerging Technologies

Parallel Ping-Pong Project was accepted to SIGGRAPH Asia 2021 Emerging Technologies, and will be Exhibited at SIGGRAPH Asia 2021. Parallel Ping-Pong ProjectがSIGGRAPH Asia 2021 Emerging Technologiesに採択され、SIGGRAPH Asia 2021で展示されることになりました。 Data : 14 – 17 December 2021Place : Tokyo International Forum, JAPAN + ONLINE (SIGGRAPH Asia 2021) Parallel Ping-Pong: Demonstrating Parallel Interaction through Multiple Bodies by a Single User…

Read More